平久保半島自治協議会

FOR DEVELOPERS & OPERATORS

ルールがあることは、事業者にとっても資産です。

統一された基準がある土地では、隣地が無秩序に開発される心配がありません。景観と夜の暗さが守られることは、そこに投資した事業者の価値を守ることでもあります。私たちは、開発を検討される方を排除するつもりはありません。同じ基準に立っていただける方と、一緒に価値をつくりたいと考えています。

  1. 01

    周辺環境が守られる

    半島全体が同じ基準に立つため、景観・夜の暗さという資産が、事業の前提として維持されます。

  2. 02

    地域と対立せずに着手できる

    事前協議により、計画段階で論点を確認できます。着工後に地域から反対の声が上がる事態を避けられます。協議会に計画を止める権限はありません。

  3. 03

    平久保ブランドを共有できる

    認定事業者として、地域が育てるブランドの一員になれます。協議会のサイトから直接予約につながり、個社では作れない価値を共有資産として使えます。

資料はすべてダウンロードできます

計画段階でのご相談を歓迎します。早い段階でお話しいただくほど、双方の手戻りがなくなります。

事前相談する