FOR DEVELOPERS & OPERATORS
ルールがあることは、事業者にとっても資産です。
統一された基準がある土地では、隣地が無秩序に開発される心配がありません。景観と夜の暗さが守られることは、そこに投資した事業者の価値を守ることでもあります。私たちは、開発を検討される方を排除するつもりはありません。同じ基準に立っていただける方と、一緒に価値をつくりたいと考えています。
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周辺環境が守られる
半島全体が同じ基準に立つため、景観・夜の暗さという資産が、事業の前提として維持されます。
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地域と対立せずに着手できる
事前協議により、計画段階で論点を確認できます。着工後に地域から反対の声が上がる事態を避けられます。協議会に計画を止める権限はありません。
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平久保ブランドを共有できる
認定事業者として、地域が育てるブランドの一員になれます。協議会のサイトから直接予約につながり、個社では作れない価値を共有資産として使えます。
資料はすべてダウンロードできます
- 地域づくり協定書 ひな型(v3.0・協議用の素案)準備中
- 事前協議の流れ(1枚)準備中
- 条例案 全文(第4稿)PDF
- 平久保半島共同憲章HTML
計画段階でのご相談を歓迎します。早い段階でお話しいただくほど、双方の手戻りがなくなります。
事前相談する